about

★☆横浜弦楽器アーティストマネージメント事業部☆★

 

 イベント企画やブッキングをする部署、アーティストを育成する部署、CD発行元になるレーベル事業、総合プロヂュース、芸能事務所的機能を一括して行うことにより、無駄を省き、アーティストと一対一の関係を大切に築いて参ります。


 

<一緒に仕事をしたい人>

 

心に響く音楽を奏でている人。ライブに来てくれた人に素直に、そして心から「ありがとう」と言える人。常に上を目指してる人。向上心を持ってる人。大切なのは言葉数を並べることじゃない。外ずらがいいことじゃない。大切なのは、あなたの持っている音楽そのもの。あなた自身です。

 

 

<代表:野村小次郎について>

 

 1976年生まれ。家にあったサイモン&ガーファンクルのレコードをキッカケとして、14歳よりアコースティックギターを始める。その後、PPM→ボブディラン→CSN&Y→日本のフォーク→現代のJ-POPと変遷をしつつも、常に音楽とはかかわりを持ってきた。最初は、アメリカンヴィンテージギターをこよなく愛していたが、国産ギターの製作現場の大変な状況を目の当たりにし、危機感を覚え、「国産ギター普及協会」を設立。横浜開港150周年記念イベントY150では、赤レンガ倉庫にて国産ギターや資料の展示を行う。2009年11月、満を時したかのように、楽器オンラインショップ『横浜弦楽器』を開業。毎年、「TOKYOハンドクラフトギターフェス」に出展してきた。開業6年目にあたる、2015年8月、アーティストマネージメント事業部を創設。原石のように、鈍くても精一杯の輝きを放つアーティストの卵さんたちを、いかに全うな仕方で世に出せるのか、真に感動する音楽を、心に響く音楽をどうしたらユーザーの手元に届けられるのか、新たなチャレンジ精神・パイオニア精神を持って立ち向かうことを決意。

 

 現在に至る。

 

   ※横浜弦楽器の沿革は↓

   http://yokogen.wixsite.com/ongakufriendship/about-1-c1ja